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芸術あれこれ

週末は静岡県内を東西南北に動きまわり、芸術三昧をしました。e0070152_1935499.jpg

清水の和田島でこどものキャンプ見学後、富士宮市へ友のダンスパフォーマンスを観にいきました。オペラ、クラッシックなど音楽もミックスされた構成でひとり飛んだりはねたり、半紙をやぶったりと不思議な感じのダンスでした。彼女はアメリカで踊っていたそうです。
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富士山環境交流プラザが会場でした。ここはとても眺めがよく、自然の中にすっぽり入れる感じです。会議にも展示にも、ふらりいってもよいと思いました。いい空間み〜つけたって感じです。
http://www.city.fujinomiya.shizuoka.jp/k-shinrin/puraza/gaiyou.pdf

次の日、清水へ池坊巡回講座に参加しました。清水の会場につくと、ほんのり潮の香りして、気持ちよかったです。さて、生け花ですが、講師が一本一本いける動作に釘付けでした。2時間終わって、ぐったりするぐらい集中してみていたよう。20年以上前、さわりだけ華道を習っていましたが、やっぱりお花はいいなあと思いました。お花と対話しながら、無の境地になるのでしょうか?
http://www.ikenobo.jp/kensyu/junkaikoza2011/index2.html#movie

そして、沼津市へ静岡県東部でロケを行った映画「わが母の記」のプロヂューサー、石塚氏のお話を中高生に混じって聞いてきました。映画がどのようなプロセスを経て完成するのか。いろいろな職種がでてきました。おもしろかったです。映像に興味のある学生がこれからの夢をつかんでいったらとってもいいなあと、思いました。「わが母の記」そして「ゲゲゲの鬼太郎」「こぎつねヘレン」制作のお話も聞けて、映像の世界に興味津々になったひとときでした。
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監督の原田眞人さんは沼津市出身です。モントリオール映画祭で審査員特別グランプリ受賞しました。乾杯!!
http://wagahaha-shien.com/
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by izumi-yworld | 2011-08-29 17:41 | 文化・芸術

森林保全と割り箸

マイ箸ブームで割り箸の存在が一部で排除的になっていることはおかしいと思っていました。日本の風土、自然との共存からも割り箸はよい貢献をしているのです。それに料理屋でときおりだされる日本の割り箸の品格には日本文化のすごみさえ感じています。

JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)http://juon.univcoop.or.jp/
2011国際森林年 http://www.iyf2011.go.jp/

以下、J.I.メールニュースNo.517から抜粋〜

【1】 割り箸から考える、木づかいのすすめ

       認定NPO法人JUON(樹恩) NETWORK理事・事務局長 鹿住貴之

 私が所属するJUON NETWORK(樹恩ネットワーク)は1998年に大学生協の

 呼びかけにより設立されました。大学生協が、阪神淡路大震災を受けて

 仮設の学生寮を建設した際に、徳島県三好郡(現三好市)の林業関係者

 から間伐材製のミニハウスを提供してもらったことがきっかけです。都

 市と農山漁村の人々をネットワークで結ぶことにより、環境の保全改良、

 地方文化の発掘と普及、過疎過密の問題の解決に取り組むことを目的と

 し、森林ボランティアの養成などを行ってきました。



 私たちが最も力を入れているのが森林保全活動です。その一環として、

 国産間伐材製「樹恩割り箸」の普及推進を行ってきました。食堂を経営

 する大学生協と関係をもつ団体ならではの特徴的な取り組みで、現在は

 73大学生協213店舗での使用を中心に、県庁食堂や飲食店、学園祭や市

 民祭り等で年間1000万膳以上が利用されています。



 「環境を守るのに割り箸?」と思われるかもしれません。しかし、日本

 の森林がきちんと手入れされるようになるためには、木が適切な価格で

 利用されることが大切です。また、環境負荷を考えるならば、外国から

 来る外材ではなく、間伐材、地域材、国産材と呼ばれるような、なるべ

 く近くの山の木を使う必要があります。



 最近はマイ箸ブームであり、飲食店でも割り箸からプラスチックのリユ

 ース箸への切り替えが進んでいます。ところが、リユースできる樹脂箸

 は、有限な資源である石油からできた製品であり、製造はほぼ中国で行

 われています。また、リユース箸の洗浄にはエネルギーやコストが相当

 かかっています。そのため、大手飲食チェーンにはリユース箸から国産

 割り箸に切り替え始めているところもあります。



 木製のマイ箸だとしても原料はほぼ外国の材です。金属で接合する携帯

 タイプのものもありますが、この金属も日本で採れるわけではありませ

 ん。しかも、金属を加工するには木材を加工するのとは比較にならない

 ほどのエネルギーを使います。勿論、ライフスタイルを再考するという

 意味で、否定するものではありませんが、単純にマイ箸がよいとは言え

 ないのです。



 少し言葉の整理をしておくと、一般に、木材の収穫のために行なう伐採

 を主伐、森林の保育のために行なう伐採を間伐と言いますが、間伐は森

 林の保育だけでなく間伐材の利用も目的としています。つまり、間伐を

 し、その材を利用しながら、さらに太い木を育てていくのです。間伐材

 と言うと細い木を想像するかもしれませんが、数十年生級の木を間伐す

 ることもあるのです。林業は植林に始まり、間伐し、主伐し、そしてま

 た植林に戻るというサイクルです。最終的に木材を収穫する主伐がなけ

 れば林業は成り立たないということや、限りある地下資源よりも再生産

 可能な資源である木を使うことの方が環境によいということを伝えてい

 くことが、今後の課題です。



 かつての日本は、森林等の自然を育てては利用する、持続可能な社会で

 した。勿論、昔に戻ることはできません。しかし、かつての日本の暮ら

 しには、社会を今後持続可能にするためのヒントがあると思います。国

 連が定めた「国際森林年」である今年、森林と人との関係や「木づかい」

 について考えてみませんか。東日本大震災からの復興においても、国産

 材・間伐材の利用を望んでいます。



 鹿住 貴之(かすみ・たかゆき)

 1972年生まれ。98年大学生協の呼びかけで設立された、都市と農山漁村

 を結ぶNPO法人JUON(樹恩) NETWORKに事務局スタッフとして参画。99年3月

 より事務局長。その他、東京ボランティア・市民活動センター主催「市民

 社会をつくる ボランタリーフォーラム」実行委員長、NPO法人日本NPOセ

 ンター理事、NPO法人森づくりフォーラム理事等様々な市民活動に携わっ

 ている。著書に『割り箸が地域と地球を救う』(創森社・共著)等。
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by izumi-yworld | 2011-08-26 15:40

エコクッキング〜家政学原論、家政教育部会シンポジウムから

Tokyo Gasの「食」情報センター主幹、チーフエコクッキングインストラクターの三神彩子さんのお話をききました。1995年から“エコクッキング”を推進しています。はじめの頃は会社内でも理解されなかったそうです。考え方もいろいろとあると思いますが、会社の利益をどう考えるかだと思います。三神さんがおっしゃった最終的には「消費者の視点」をしっかりとらえる事が大事だという事だと思います。

消費者の視点〜消費者はどんな情報を得て選択するのかが重要になってきます。
ここからがとっても大事です!
それには消費者がしっかりと選ぶ力を身につけること。
選ぶ力を身につけるには、広い視野で物事がみれること。
うわさ話、はやり、いい感じ風に見えたり聞こえるけどそれ本当?ってしっかりと感じとれて、考えられることです。

消費者の選ぶ力があればあるほど、提供する側もしっかりとした製品を提供しなくてはいけません。よいことです。

family life education,家族生活教育プログラムの推進、こども&家族の包括的支援の仕組み作り活動を続けている私にとっては、同じような考えをもつ方ががんばっておられて嬉しく思いました。

エコクッキング http://www.eco-cooking.jp/index.html

地球に暮らす私たち一人ひとりが、環境のことを考えて、 「買い物」「料理」「片づけ」をすることです。エコ・クッキングの「エコ」は「エコロジー」のエコ。これは、地球環境を大切にしようという意味です。1日に数回、誰もがかかわる「食」。「買い物」「料理」「片づけ」を通して、私たちにできることを一緒に考えてみましょう。〜Tokyo Gas HPより

食と暮らしの情報局 http://blog.tokyo-gas.co.jp/eco/

おまけ
ガス事業社は日本に200社以上、電気は独占企業。独占からもっと間口広げるときがきましたね。

family life education~自分で自分をサポートできるようにサポートすること。
生活スキル、家族関係など総括的にとらえて学ぶことができるプログラムです。
http://www6.plala.or.jp/izumiful (更新遅れてますが、一読を)


 


 
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by izumi-yworld | 2011-08-26 14:23 | FamilyLifeEducation

徳川の歴史を少々

駿府城は徳川家康が住まわれていた場所です。今は県庁など公共施設に囲まれています。ときどき静岡市にいくので見慣れた姿ですが、実はあまり歴史的なことを知りませんでした。
駿府城後〜静岡市HP
http://www.city.shizuoka.jp/deps/bunkazai/bunkazai_tyousa_sunpujyou_index.htm


e0070152_1524879.jpg静岡駅の近くの宝台院には最後の将軍慶喜公が将軍職をおわれた後、水戸から清水港に到着し、ここに住まわれていたそうです。









宝台院
http://www.houdaiin.jp/

大雨の中、静岡にいって間違えて入った宝台院で思いがけず歴史的なこと学べてよかったです。丁寧に説明もしてくださいました。
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by izumi-yworld | 2011-08-26 11:38 | 文化・芸術

2011年度版厚生労働白書

厚生労働白書がだされました。
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/35317.html
白書
http://www.mhlw.go.jp/toukei_hakusho/hakusho/

現行の社会保障の改善は必須だと思います。
特に年金制度は早く変えるよう進めてほしい。国民皆保険・皆年金はよいと思いますが、医療保険は被用者保険(職域保険)と地域保険があり、職域保険は事業主負担があり、給付金が国保より高い。それにサービスも違う。これはよくないと思います。事業主が負担するならば、そのグループだけのためでなく、社会保障の税として全体の予算に組み込む仕組みにすればよいと思う。また、国家公務員、地方公務員もこの職域保険にはいる。事業主、つまり国、自治体の税金をだしているわけで、この扱いは国民とか市民に問うたらどうでしょう。ここでいいたいのは、国民皆保険・皆年金の中身にサービス&金額の違いがあることはよくない。皆というならば、最低限の国民の社会保障を整えることがよい。白書で「一元化」といっているが、しっかりと肝据えてやってほしい。社会保障費捻出にため消費税10%引き上げも視野にいれているが、これはその場しのぎの案だと思う。足りなくなってきたからとれそうな所から少しずつ。その前に徹底的な歳出の無駄の排除そして、保険サービスの格差をなくした取り組みをやって、もうこれ以上削減はできませんと、国民にわかるように見せてください。

こども家族省の創設の視野はとってもよいと思う。子どもと家族のサポートの仕組みが縦割りなので、ここにサポートの弊害があると思う。特にこの分野を改善したく政治の道に進んだので、これから目をさらのようにして動向をみていき、意見を申していきたいと思います。

社会保障
1.子供・子育て 2.医療・介護等3.年金4.就労促進5.その他 地方単独事業とあります。興味のある分野から読んでみてはいかがでしょうか。
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by izumi-yworld | 2011-08-26 11:09 | 政治

地産地消フェア〜静岡県民の日

今日は静岡県民の日です。明治9年に現在の静岡県になり、今年で135歳になります。各地ではいろいろなイベントが開催されています。富士市内の3ストア(ビック富士・キミサワ・しずてつ)の地産地消のフェアを見学していきました。各店ではのぼりをたてたり、生産者の名前、写真を入れたり、ポスターをはったり工夫をされていました。食の関心は高くなっていると思うので、この日、この週だけ地産地消をうたっているのではないとは思います。

◎料理の好きな方はどうぞご覧ください!
地産地消レシピ(静岡県)
http://www.pref.shizuoka.jp/kikaku/ki-110b/cooking/

◎市・県・国の食育計画はこんな風になっています。
富士山おむすび計画(富士市)
http://www.city.fuji.shizuoka.jp/ct/other000014400/fujisanomusubikeikaku.pdf

ふじのくに食育推進計画 (静岡県)
http://www.pref.shizuoka.jp/kousei/ko-430/19/03-4.html#title

食育基本法・推進基本計画 (国)
http://www8.cao.go.jp/syokuiku/about/index.html

「地産地消」とは、「地元で生産されたものを地元で消費する」という意味で言われています。近年、消費者の農産物に対する安全・安心志向の高まりや生産者の販売の多様化の取組が進む中で、消費者と生産者を結び付ける「地産地消」への期待が高まってきています。国は、本年3月に地産地消を食料自給率の向上に向け重点的に取り組むべき事項として、「食料・農業・農村基本計画」の中に位置づけて、全国展開等を積極的に推進することとしています。〜農林水産省「地産地消推進検討会中間取りまとめ」から
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by izumi-yworld | 2011-08-22 00:00 | 政治

生きる力キッズキャンプ

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8月16日〜19日まで河口湖自然楽校にボランティアとして参加してきました。ここでは被災されたご家族や子どもたちを無料で受け入れ支援をしています。http://www.ks-gakkou.org/rt/message

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当日は60人ほどの受け入れをしていました。楽校は「自分で遊びをみつけ遊び人にめいわくをかけない〜」として、のびのびと好きなようにあそんでいます。参加したいイベントがあれば参加もできます。カヌー、球技、ビデオ撮影、絵画など。こどもたちは朝から晩までかけずり回って遊んでいて、こちらがめまいがするぐらいでした(笑)

食事中、中学生が高校いくかわからないし、大学はいかない(いけない)といっていて、でてくる言葉がなく、後で、キャンプ参加のお父さん、お母さんにお話をききました。現状、義務教育後のこどもの進学については支援を探すことがとても難しいとのこと。これは今の行政の仕組みではしっかりとサポートできないのです。先駆的自治体なら乳幼児から18歳までサポート体制を確立しているところもありますが、たいていは義務教育で区切っているのだと思います。どうにかしたいです!!情報もなかなか入らないし、人によっていうことが違うので何が本当の情報なのかわからないといっていました。このような大災害時に、コミュニティ内での連携は難しいので、私は全国版で最低限の同じ情報をA4用紙にはいるぐらいに簡潔にして流せばよいと思います。テレビ、新聞、インターネットあらゆる情報網を使ってです。そうすれば、自分が普段使い慣れている情報の取り方で正しい情報を得ることができるのではないでしょうか。

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当日、校長の清水国明さんもいらっしゃり、世界規模で通用する災害ボランティア育成計画や、今後は自分の力で立ち上がろうとする人たちを支援していく考えを聞くことができてよかったです。http://ameblo.jp/kuniaki-shimizu/
私もこの考え方に賛同します!自分が幸せと心の底から感じるには、自分でやった、できた、がんばったという実感があるからだと思います。

また、サッカー日本代表MF本田圭佑さんの大叔父、本田大三郎さんのお話もきけました。1964年東京五輪にカヌー代表として出場している方です。昼間は子供たちにカヌーを教えてくだいました。豪快簡潔に、排便はしっかりとする。何でも好きになる。そうすればオリンピック選手になれる!とおっしゃっていました。健康で万物に感謝できる人であれ。そうすれば元気に生きていけるよ。というメッセージだと思いました。

短い期間、ボランティア参加でしたが、とても勉強になりました。今後もいろいろな形で東日本災害支援、日本復興に関わっていきたいと思います。
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by izumi-yworld | 2011-08-20 17:08 | 活動

子安地蔵尊大祭

e0070152_933559.jpg8月8日は家の町内(上和田)にある子安さんのお祭りでした。朝4時から団子作り、夜はお守りの売り子をしました。安産のお守りを買っていく人がとっても多かったです。新たに生まれる子どもたちの幸福、出産を迎える女性へのいたわりは深いものだと感じました。祭りは太鼓、踊り、カラオケ、バンドありとにぎやかでした。ちょっと出店の数は減ってきたかな。

なぜか、今朝は腹筋が痛い。筋肉痛。団子の生地を練るとき、たぶん腹筋をたくさん使ったのだと思います(笑)
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2年ぐら前、子安さんのお祭りにいったら、突然、見知らぬおじい様から声をかけられました。「あんたはいい!あんたの子どももすごくいい!」「はあ?ありがとうございます」いろいろとみえるとおっしゃっていました。そして年月がたち、現状維持の私になにか変化はおきるのか。
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by izumi-yworld | 2011-08-09 09:34 | 活動

✿「さくや姫プロジェクト」

静岡女性のエンパワーメントと次世代女性リーダーの創成を目指し、2010年度にスタートした静岡県男女共同参画課によるプロジェクトです。
http://sakuyahime.jp/about

“さくや姫”は女性、“さくやな人々”は男性です。
私は“さくやな人々”(男女共同参画の実現に貢献する男性たち)がどんどんでてくるといいなあ、と思っています。それと、“さくやカップル”というのもプロジェクトに入れてほしいと思います。パートナーとしてよい関係を築いている人たち~そのカップルならではの男女共同参画の姿、よいロールモデルを知ることは家庭不和・DV・虐待の中にいる人たちの希望,そして婚活中の人たちの憧れにもなると思います。

ちょっといいなと思う“さくやな男性”
日詰一幸
http://sakuyahime.jp/?post_type=sakuyaindividual&p=3224
木村幸男
http://sakuyahime.jp/?post_type=sakuyaindividual&p=3265
荻野幸太郎
http://sakuyahime.jp/?post_type=sakuyaindividual&p=3542
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by izumi-yworld | 2011-08-06 13:52 | 活動

しずおかの男女共同参画

静岡県男女共同参画課主催のしずおか男女共同参画推進会議合同部会
と男女共同参画団体との県との意見交換会に参加してきました。男女共同参画というと女性団体参加が圧倒的におおいのですが、企業・男性の姿も多く、これからのしずおか変わっていくのでしょうか。

白書が発行され、基本計画も策定されました。

○平成22年度静岡県男女共同参画白書
http://www.pref.shizuoka.jp/kenmin/km-150/text/22hakusho/22hakusho.htmlhttp://www.pref.shizuoka.jp/kenmin/km-150/text/22hakusho/22hakusho.html

○しずおか男女共同参画
第2次静岡県男女共同参画基本計画策定
http://www.pref.shizuoka.jp/kenmin/km-150/documents/keikakudaijest.pdf

○しずおか男女共同参画推進会議
http://www.pref.shizuoka.jp/kenmin/km-150/menu06.html

私たち大学女性協会静岡支部はしずおか男女共同参画推進会議に加入し活動を行っています。近年は多文化共生に力をいれています。

○アクションプラン静岡
連合静岡でも2011年~2013年度の男女共同参画推進計画をたてています。興味のある方はといわせをしてはどうでしょう。男女共同推進委員会があります。日本労働組合総連合会静岡県連合会 http://rengo-shizuoka.jp
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by izumi-yworld | 2011-08-06 13:46 | 活動